Result 試合結果
Category ニュースカテゴリー
Mothry 月別アーカイブ
2017年
2016年
2015年
2014年
2013年
2012年
News > 2017年2月
2017.02.28 昇級試験 結果発表!
お待たせしました☆
待ちに待った結果発表の日です!!!

結果は、以下の通りです。

合格した人も、残念ながら不合格だった人も、
これからも、みんなで一生懸命、楽しくボクシングをしていきましょうね!

※今回も受験番号のみの記載とさせて頂いております。


201702141
201702142
201702143
201702144
201702145
201702147
201702150
                      以上
2017.02.26 13年全日本新人王・池田竜司が六島ジムに移籍 広島から裸一貫で大阪へ

13年全日本新人王・池田竜司が六島ジムに移籍 広島から裸一貫で大阪へ

デイリースポーツ


 ボクシング2013年全日本ライト級新人王の池田竜司(21)が、広島竹原ジムから大阪・六島ジムに移籍した。広島県東広島市出身の池田は、右ボクサーファイターで、12年8月19日にデビューし、戦績は16戦11勝(7KO)3敗2分け。

 六島ジムの東洋太平洋ミドル級王者・太尊康輝(24)とは13年全日本新人王の"同期"。「太尊君がチャンピオンになっている。自分も同じ六島ジムで練習すればチャンピオンになれると思い、寂しいですが、広島を後にして裸一貫で大阪に出てきました」と抱負を語った。

 地元広島では「中学校にも来るな」と言われたほどの"やんちゃ"ぶり。枝川孝会長は「六島ジムは重量級もいるので練習相手には困らない。若いのでしっかりと鍛えたらチャンピオンになれる」と素質を認める。野心を燃やす21歳は「必ずチャンピオンになって広島に凱旋します。よろしくお願い致します!ブチかましちゃるけんのう!」と、力強く拳を握った。




2013年全日本新人王
ジャンボと太尊が獲った時、池田もライト級で全日本新人王になっていた

2016年...
3年の月日が経ち、太尊はOPBF東洋太平洋ミドル級チャンピオンになった

一方、池田は奈良ジムの岡本選手に敗れOPBFランカーのフィリピン選手と引き分け
タイトルマッチには無縁だった

同じ年に全日本新人王になった太尊がチャンピオンになり一歩も二歩もリードされた

自分もなりたい

なるなら太尊と同じ環境で練習するのが近道だと思った

同じやんちゃをやっていた太尊と通じるものがあるとも思った

正直、広島ではスパーリング相手もなかなかいない

ほんとは広島からチャンピオンになりたい

のが、本音なのだが...

こんな事をいろいろと考えている時に、共通の知人を通して細川と知り合う

これも縁だと感じる

って感じかな

移籍して来た理由は・・・


細川・太尊・池田の
六島重量級トリオだ!



21歳と若い池田
練習相手にも恵まれないなか全日本新人王にもなり日本ランカーにもなり、16戦11勝(7KO)3敗2分けの成績は将来有望なボクサーだと思うね
ほんと若いから楽しみだ!


また、チャンピオンにならさなければならないボクサーが六島ジムに一人増えた

応援よろしくお願いします

詳しくはPDFをご覧ください ade3e0659b06bd4fea5476cc83877503582db878.JPG(PDF)
2017.02.25 小学生昇級試験!!
本日、冬季小学生昇級試験が行われました。

みんな、いつもの練習の成果を出すことが出来ましたか?

結果発表は、来週2/28日(火)です。

今回も合格者のみ受験番号での掲示ですので、結果確認まで、受験票は大切に保管しておきましょう。
HPとジムに掲示します☆

めざせ!全員合格♪

では、結果をお楽しみに~!!
2017.02.21 You will be the champion7発表!

東洋太平洋王者ヤップ、4月9日にノンタイトル戦 強すぎて初防衛戦組めず

デイリースポーツ 2/20(月) 19:30配信

 ボクシングの六島ジムは20日、東洋太平洋バンタム級王者・マーク・ジョン・ヤップ(28)=フィリピン、六島=が4月9日、大阪・住吉区民センターでノンタイトル8回戦(デイリースポーツ後援)を行うことを発表した。同興行で再起戦に臨む、前東洋太平洋スーパーウエルター級王者・細川貴之(32)、日本フライ級11位の坂本真宏(26)=六島=とともに、この日、大阪市内で会見した。

 ヤップの相手探しは難航し、初防衛戦が組めずノーランカーのニンモンコン・ペットプームジム(タイ)に収まった。枝川会長は「日本人に声はかけて、最後はフィリピン人2人にも話したけどだめやった。『強いからやらない』と。(WBCバンタム級王者)山中慎介状態になっている」と強すぎて相手が決まらない同じ階級の"最強王者"に例えた。

 戦績は25勝(11KO)12敗ながら、前戦での勝ち方が圧巻過ぎた。昨年11月、強打の王者・山本隆寛(井岡)をボコボコに打ちのめし、5回TKO勝ち。初挑戦で王座奪取に成功した。14年にフィリピンから"輸入ボクサー"として六島に移籍。最近は6連勝と、強豪相手のマッチメークを次々と突破し、"ジャパニーズドリーム"をつかんだ。

 次戦を突破すれば、7月に仕切り直しの初防衛戦を予定する。IBF世界同級10位にランクし、王座防衛と並行し、世界挑戦チャンスを狙う。枝川会長は「誰も試合を受けてくれないなら山中チャンピオンとやるしかない。ヤップはサウスポーは得意やろ、全敗やけど」と標的を定めた。

 ヤップも望むところ。「全然怖くない。ランキングを上げて、頑張りたい。試合になればいける」と、胸をたたいてハートの強さをアピールした。



前東洋太平洋王者・細川が再起戦へ 錣山親方から寺尾魂授かる

デイリースポーツ 2/20(月) 20:00配信

 ボクシングの六島ジムは20日、大阪・住吉区民センターで4月9日に行う興行(デイリースポーツ後援)を発表した。前東洋太平洋スーパーウエルター級王者・細川貴之(32)は再起戦に臨み、ティーラサック・ケーマックスジム(タイ)とノンタイトル8回戦を行う。同じくノンタイトル戦の東洋太平洋バンタム級王者・マーク・ジョン・ヤップ(28)=フィリピン、六島=、日本フライ級11位の坂本真宏(26)=六島=とともに、この日、大阪市内で会見した。

 細川は戦績28勝(9KO)11敗5引き分けのベテラン。昨年11月、大石豊(井岡弘樹)に11回1-2の負傷判定で敗れ、2度目防衛に失敗し、王座陥落した。次戦を突破すれば王者・大石との再戦で王座再挑戦が既定路線ながら、選手生命は崖っぷちだ。

 武市トレーナーからは「練習に付いて行けない」と明らかな肉体的衰えを指摘され、引退勧告を受けた。背水から再び王座奪回を狙い、大相撲の錣山部屋に入門し、心身を鍛え直すことを決めた。

 現役時代、スピードある突っ張りで名を馳せた錣山親方(元関脇寺尾)とは、ちゃんこ鍋屋でアルバイトをした縁で知り合った。同親方が格闘技好きで、親交を深めた。

 「俺は現役時代、一番黒星が多いけど、それを誇りに思う。負けることを恐れるな」。土俵とリングの違いはあれど、勝負師の言葉は常に心に刺さった。

 12年の九州場所前には錣山部屋に2週間、泊まり込んだ。まわしを締め、朝稽古で四股を踏み、すり足。関取を相手にぶつかり稽古も経験した。

 今回も同様だ。前戦の敗戦ビデオを送ると、親方から「下半身が使えていない。細川君はまだ伸びる。もう一回、四股をやって鍛え直そう」と救いの手を差し伸べてくれた。春場所(3月12日初日、エディオンアリーナ大阪)に合わせ、2月下旬から約1週間、親方の部屋に住み込み、寝食をともにして、下半身を一から作り直すつもりだ。

 「心技体すべてが中途半端になっていた。親方から『精神面もすべて鍛え直す』と言っていただいた。親方は本当に熱い方」。もうひと花咲かせるため、細川が"寺尾魂"を注入する。




坂本真宏が再起戦 現役大学院生は研究とジムワークの二足のわらじ

デイリースポーツ 2/20(月) 20:06配信

 ボクシングの六島ジムは20日、大阪・住吉区民センターで4月9日に行う興行(デイリースポーツ後援)を発表した。日本フライ級11位の坂本真宏(26)=六島=はタイ人とノンタイトル8回戦で再起戦を行う。同じくノンタイトル戦の東洋太平洋バンタム級王者・マーク・ジョン・ヤップ(28)=フィリピン、六島、前東洋太平洋スーパーウエルター級王者・細川貴之(32)とともに、この日、大阪市内で会見した。

 大阪市立大工学部で研究する現役大学院生の坂本は昨年11月にWBOアジアパシフィック同級王座決定戦で木村翔(青木)に判定0-2で敗れた。タイトル初挑戦に失敗しプロ初黒星を喫した。戦績は8勝(4KO)1敗。

 「前回は負けて悔しい思いをした。その中で応援してくれた人が『頑張れ』と言ってくれた。そういう方のため頑張りたい。初の外国人が相手だけど、特有の大きいパンチもあるので気合を入れたい」と雪辱へ闘志を燃やした。

 大学院1年目でちょうど「中間発表」の追い込み時期。研究テーマは「酸化チタンの窒化」、「光触媒の反応」で朝10時~午後6時まで研究室にこもり、そこからジムワークと二足のわらじだ。

 「減量の時は文字が頭に入ってこない。でもちゃんとやらないと教授陣にボコボコにされますから」。リングの敵より怖い、教授陣に何とか勝利することを目指す。


とYou will be the champion7の発表をした

応援よろしくお願いいたします
詳しくはPDFをご覧ください 535b00c4e579cf11aa19fbd0b7be6826051479a8.JPG(PDF)
2017.02.13 OPBF東洋太平洋王者・太尊康輝が初防衛戦
東洋太平洋王者・太尊康輝が初防衛戦 来年の世界戦へ足場固める
デイリースポーツ 2/13(月) 15:31配信

 ボクシングの東洋太平洋ミドル級王者・太尊康輝(24)=六島=が13日、大阪市内で会見し、4月16日、大阪・住吉区民センターで同級11位・アン・サンジェ(25)=韓国=を相手に初防衛戦を行うことを発表した。戦績は太尊が11勝(10KO)2敗2分、サンジェが6勝(1KO)3敗。

 昨年11月23日、王者ドゥワイト・リッチー(オーストラリア)を3-0判定で破り、悲願の王座を獲得。世界ランク入りも果たしWBA同級13位。今年、まずは防衛を重ね、地力を付けることに照準。来年、夢の世界戦への足場を固める。

 昨年8月は韓国選手相手に苦戦をしいられ、ドロー。「いい試合を見せようと色気が出た」と言う。王者となって精神面でも真価を問われる。「一発は持っている相手をさばいて倒す。パンチを当てたら倒す感触はある」とKO宣言した。

 枝川孝会長は「KOは求めるよ。完ぺきな形で勝つことが必要。ミドルで世界なんて(ロンドン金メダリスト)村田諒太(帝拳)でもなかなかできない。もう少し、レベルを上げたいけど、次、防衛したら(世界戦に向け)アプローチしていくよ。話が来たら、やらない選手はおらん。何があるか分からんから」と世界戦に向けて動くことを約束した。

 まな弟子もそのつもり。同級は怪物ゴロフキン(カザフスタン)が3団体を統一する王者に君臨するが、12年、ゴロフキンに挑み、3回TKOで敗れた淵上誠の例もある。「淵上さんだって突然話はあったわけだし、次の次を見据えて、まずはきっちり倒す」と闘志は十分。浪速のタイソンが世界へ向け存在をアピールする。


太尊康輝が初防衛戦「勝てば世界戦アプローチ」

日刊スポーツ 2/13(月) 17:24配信

 ボクシングの東洋太平洋ミドル級王者太尊康輝(たいそん・こうき、24=六島)が13日、大阪市内のジムで会見し、4月16日に大阪・住吉区民センターで同級11位アン・サンジェ(韓国)と初防衛戦を行うことを発表した。

 昨年11月に王座奪取した太尊は、190センチ近いサウスポーで、ここまでの戦績は11勝(10KO)2敗2分け。今月初めには沖縄で1週間の合宿をこなし、100キロ以上の走り込みをこなし「追い込めた。下半身を作ってきました」と順調な調整を続けている。

 年初には待望の運転免許も取得。「(東洋太平洋)チャンピオンになれたし、防衛して車を買えるようになりたい」と、新たな野望を抱く。欲しい車種はマセラティのスポーツカーだが、世界王者になれば「戦車に乗りたい」と、破天荒な夢を持つ個性派だ。

 ロンドン五輪金メダルの村田諒太も狙う世界のミドル級戦線は、WBCとIBF、WBAスーパー王座を統一している絶対王者ゲンナジー・ゴロフキン(34)ら強豪がひしめく。その中で、WBA13位にランクインしている太尊に対し、六島ジムの枝川孝会長は「勝てば世界戦のアプローチをかけていこうかなと思っている。やっていくことで、引っかかることもある。ミドル級でチャンスが来て、逃げるバカはいない」と、今年中の世界戦実現を視野に入れる。

 元高校球児の太尊も「ボクシングの世界には、夢を求めて飛び込んできたので」と、その拳でビッグチャンスを引き寄せるつもりだ。


決まりました!

太尊の初防衛戦

4月16日 住吉区民センター
OPBF東洋太平洋ミドル級タイトルマッチ12R

OPBF東洋太平洋ミドル級チャンピオン
WBA世界ミドル級13位
チャンピオン
太尊康輝(六島)
vs
同級11位
チャレンジャー
アン サンジェ(韓国)


応援よろしくお願いします!!
詳しくはPDFをご覧ください b0e0f1fc8bab3e2306d258ed4cc0767d9f85c76f.JPG(PDF)
2017.02.10 3月11日香港試合チケットはこちらから
3月11日 香港コンベンションセンター

WBOアジアパシフィック&WBOインターナショナル&WBCアジアスーパーフライ級タイトルマッチ 12R

WBOアジアパシフィックスーパーフライ級チャンピオン
WBO世界スーパーフライ級14位
向井寛史(六島)
vs
WBOインターナショナル・WBCアジアスーパーフライ級チャンピオン
WBO世界スーパーフライ級1位
レックス・ツォー(香港)


スーパーバンタム級 8R
ストロング小林佑樹(六島)
vs
OPBFバンタム級1位
レイ・メグリノ(フィリピン)



チケットをお求めはこちらからお求め下さい!


http://www.hkticketing.com/events/WCCLASH0317

価格は
Tickets priced at HK$380, HK$580, HK$880, HK$1,280, and HK$1,880 will be avail
able for sale


詳しくはPDFをご覧ください IMG_3260.PNG(PDF)
2017.02.09 六島ジム沖縄キャンプ!
太尊康輝ら六島ジム沖縄キャンプ、初日から猛ダッシュ
2017.2.4(Sat)

 ボクシングの六島ジム所属9選手が4日、沖縄・本部町で走り込みキャンプに臨んだ。

 昨年11月に東洋太平洋ミドル級王者を奪取した太尊康輝(23)や東洋太平洋バンタム級王者マーク・ジョン・ヤップ(28)=フィリピン=らが参加。砂浜やゴルフ場でダッシュを繰り返すなど、沖縄入りした1日から連日足腰を鍛え抜いている。
 太尊は「最高の走り込みができている。ベルトを防衛するため、その上(世界戦)でも通用するため黙々とやり切るのみ。今まで以上の自信をつけて帰ってくることを誓う」と充実感を漂わせた。沖縄キャンプは7日まで行われる。


ディリースポーツより


2月1日から7日まで沖縄本部町に10名が走り込みキャンプに行った

海鮮十兵衛&旅人の宿にお世話になり、本部町競技場・瀬底島ビーチ・ベルビーチゴルフ場などで走り込んだ

充実したキャンプで徹底的に下半身を鍛えた

この効果が試合で出てくれるはずだ!

六島ボクサーたちから目が離せない!
詳しくはPDFをご覧ください IMG_3630.JPG(PDF)
2017.02.01 2月25日 昇級試験を行います
会員の皆様へ
キッズスクール会員の保護者様へ

2月25日土曜日に昇級試験を行います。
試験当日は、試験開始12:00 終了14:30の予定です。
したがって、通常の営業は、15:00からとなりますので、ご理解とご協力の程、よろしくお願い申し上げます。
また、同日のキッズスクールは、ございません。

昇級試験の受付は、2月1日より開始 2月10日締切です。


不明な点がございましたら、事務所までお気軽にお尋ね下さい。