Result 試合結果
Category ニュースカテゴリー
Mothry 月別アーカイブ
2015年
2014年
2013年
2012年
News > 2013年11月
2013.11.25 最暴愚畷谷が日本ランカーに勝つ!
11月24日神戸サンボーホールで行われた

最暴愚畷谷(六島)

vs

日本フライ級14位
戎岡淳一(明石)

の52.2kg契約8回戦の一戦は、壮絶な打ち合いとなり判定へ

77-76 77-76 76-77

の2-1の判定により最暴愚畷谷が勝利した

今年の新人王予選で引き分け敗者扱いで新人王の道を閉ざされた最暴愚

気持ちを切り替え6回戦で再起

6回戦の2試合を共に1ラウンドKO勝ちでA級ボクサーの仲間入りをはたす

そして、初の8回戦は日本ランカーへの挑戦

実質4回戦ボーイが世界挑戦経験もある日本ランカーへの挑戦でしかも戦った4回戦の倍の8回戦での試合

最後まで気持ちが折れずよく戦いました

まじめに練習した結果だと思います

これで日本ランキング入りは確実

次は日本チャンピオンをめざし日々練習だ!



同日に行われたフェザー級4回戦鯱ドラゴンズ敬太(六島)vs西田幸孝(塚原京都)は39-38 38-39 38-39の1-2で判定負け

スーパーフェザー級4回戦上月ケン・チャンドラ(六島)vs藤田健介(千里馬)は40-37 37-39 38-39の1-2で判定負け

でした


応援ありがとうございました
2013.11.22 WBCインターコンチネンタルチャンピオン
WBCインターコンチネンタルチャンピオン

西原知也
2013.11.22 珍名ボクサー・最暴愚(サイボーグ)「勝って有名になりたい」日本ランカー挑戦!
珍名ボクサー・最暴愚(サイボーグ)「勝って有名になりたい」


デイリースポーツ 11月20日(水)6時59分配信

 「ボクシング8回戦」(24日、神戸サンボーホール)

 ボクシングの六島ジムに所属する最暴愚畷谷(さいぼうぐ・なわてだに)が19日、下克上で知名度アップを誓った。24日に世界挑戦経験がある日本フライ級14位・戎岡淳一(明石)と52・2キロ契約8回戦を行う。

 先日、ビートたけし司会の情報番組で、珍名ボクサーの宝庫として六島ジムが紹介された。だが"サイボーグ"の由来を説明する際、デリケートな部分の手術歴まで暴露されてしまったため放送後の話題はそちらに集中。リングネーム自体は浸透していない。「勝って有名になりたい」。パチンコ屋でバイトに励む24歳が、珍名を世に知らしめる。



六島ジムから最暴愚サウスポー軍団3名が出場します


11月24日 神戸サンボーホール


52.26kg契約 8R
最暴愚畷谷(六島)
vs
日本スーパーフライ級10位
戎岡淳一(明石)


フェザー級 4R
鯱ドラゴンズ敬太(六島)
vs
西田至孝(塚原京都)


スーパーフェザー級 4R
上月ケン・チャンドラ(六島)
vs
藤田健介(千里馬)


応援よろしくお願いします!
2013.11.19 MBOチャンピオン
MBOチャンピオン  金沢勇輝


2013.11.19 MBFチャンピオン
MBFチャンピオン  由良謙神


2013.11.19 MBAチャンピオン
MBAチャンピオン  森出龍海



2013.11.19 MBCチャンピオン
MBCチャンピオン  川瀬湧也



2013.11.19 MBOベルト
MBOベルト
2013.11.19 MBFベルト
MBFベルト
2013.11.19 MBAベルト
MBAベルト
2013.11.19 MBCベルト
MBCベルト
2013.11.19 WBC世界スーパーフライ級タイトルマッチ結果
報知新聞より

 ◆プロボクシング WBC世界スーパーフライ級タイトルマッチ ○シーサケット・ソールンビサイ(9回 TKO)向井寛史●(15日、タイ・ナコンラチャシマ) 同級15位の向井寛史が王者のシーサケットに9回TKOで敗れた。向井の戦績は9勝(1KO)3敗1分け。初防衛に成功したシーサケットは23勝(21KO)3敗1分け。

 「完敗です。へへへ」。向井は悔しさを押し殺して、あえて明るく振る舞った。序盤から押し込まれて強打を浴びる一方的な展開。2回にはジャブを左ストレートで返され、尻もちをついてダウンを喫した。「1回と5回のインターバルしか記憶になくて、どういう試合か全然覚えてない。ボクシング人生でこんなこと初めて。気づいたら終わってた」。度重なるボディー攻撃で意識もうろう。六島ジムの枝川孝会長が、こちらも「人生初」というタオル投入で試合を止めた。

 デビュー7戦目の11年12月、同じタイでWBC世界フライ級王座に挑んだが、負傷判定でベルトを奪えなかった。2度目の世界挑戦の今回は、南京都高(現京都広学館高)の同級生でロンドン五輪ミドル級金メダルの村田諒太(27)=三迫=に「先に世界王者になってプレッシャーを与える」と宣言も、かなわなかった。それでも再起するか、という問いに「はい!」と即答。頂点を見据えて向井は走り続ける。
.
http://www.youtube.com/watch?v=48qh7Cx4_bM


真っ向から挑みましたが負けました

チャンピオンのパワーの前にやられました

一から出直しです

しかし、あきらめません!

また挑戦します

応援ありがとうございました



2013.11.19 流生が六島U-15から初めてのプロボクサーに
11月16日のプロテストを見事合格した高校生プロボクサーの北村流生

7歳から六島ジムに通ってる流生

六島U-15からは、初めてのプロボクサーの誕生だ

後に続く六島U-15の後輩たちにの鏡になるようなプロボクサーになってもらいたい

目指すは「世界チャンピオン」

ガンバレ!

流生



また、同日に行われたプロテストで元六島プロボクサーの塚元斗夢が受験し難なく合格

プロボクサーとして復帰した

過去4勝あげている斗夢

4回戦で1勝あげた後、6回戦

とりあえず目指すはA級ボクサーだ!
2013.11.10 ジャンボ&太尊が共にTKOで新人王西軍代表に
11月9日熊本フードパルで行われた新人王西軍代表決定戦

ジャンボと太尊が共にTKO勝ちで新人王西軍代表になった


◇S・ライト級4回戦
ジャンボ織田信長書店ペタジーニ(六島)[2回2分52秒TKO]藤田光良(鹿児島)

右ストレートで効かせ左右のボディ
右アッパーで膝を揺らせたところでレフェリーストップ
ジャンボのTKO勝ち



◇ミドル級4回戦
前原大尊康輝(六島)[1回43秒TKO]甲斐斗志広(宮崎ワールド)

ワンツーで踏み込んだ左ストレートが見事に当たり相手選手がダウン
起き上がれず
太尊のTKO勝ち



これで二人は12月22日に後楽園ホールで行われる全日本新人王にコマを進めた


次は全日本新人王&日本ランカーを狙う